劣化の進んでいた高圧電線の交換が終了しました

磯子台に発生した3月6日の停電は、7班周辺における高圧電線の劣化と前日の強風などによる複合要因で発生しておりました。仮接続されていた破断部分とその周辺地域において、高圧電線の更新工事が4月19日に行われましたのでお知らせします。磯子台自治会内の基幹電線は50年を大きく超えて全体的な劣化が進んでいます。今後も電線の破断や異音を発見されましたら絶対に触ることなく東京電力への通報をお願いします。